ブログ|株式会社S-CREATE

オフィシャルブログ

イソバンド工事材料が重たいから、頭使って張りこみです。

フォークリフト

大事だわ。

仕事の工具製作

仕事に使う

道具製作してます。

これで効率アップです。

もうちょっとで

9月10日すぎに、新しい仲間が増えます。

ベトナムの特定技能生バイリンガルで、ベトナム語

も教えてもらおうかなと思います。

みんなでワイワイできるように頑張って行こう

上を向いて歩こう。

暑いですねー!

屋根工事現場成型折板工事暑い中皆さん頑張りました。空調服大事ですね。

お疲れ様です。お盆休み満喫してますか?お盆前の工事防水保護のラムダ施工です。

レールの取り付けから、外壁差し込み完了です。

いろんな工事をしています。皆さんも職人のレベル上げてみませんか?

近年の職人さんは、昔よりレベルが低くなってきているように感じます。

建て主が喜ぶような品質で施工しています。

皆さんも腕を磨いてみませんか?

技能資格

おはようございます。

毎日が熱くて大変ですね。来週技能士の試験があります。

うちの会社は技能資格取得時、代金、日当は会社負担でやってます。

やる気がある人、思いやりがある人大歓迎です。みんなで助け合いながら精神でがんばってます。

外壁工事

おはようございます。外壁工事この外壁材はちょっとのずれでも大変なことになります。外壁張りは奥が深い。やりがいはあります、10年20年残る建物を造るわけですから。

若い世代、中年世代従業員募集中です。

6月はじめ

新潟クロマグロ始まりました、がしかし、賞味二日で終わりました。

趣味の楽しみが、できないで終わるのは悲しいですね。

仕事も趣味も両立できる世の中になってほしい。

会社はそれを目指して日々精進していきたいと思います。

若い人材、経験者、従業員募集中です。

みんなで楽しめる世の中にしていきたい。今日この頃

久しぶりのラムダ施工

ラムダサイディング18mmの厚みになってから重いなー!

張ると綺麗にみえますね。

皆さん頑張ってくれました。

第12回内装工事雑学講座

皆さんこんにちは!

株式会社S-CREATE、更新担当の中西です。

 

さて今回は

~デザイン図面~

ということで、内装業者がデザイン図面を丁寧に作成・提示することの意味と、その重要性について解説します。

 

内装工事の現場で頻繁に起こるのが「完成後のイメージが違った」というお客様の声。こうした認識のズレを防ぐために、最も効果的な手段が「デザイン図面の共有」です。


デザイン図面が果たす3つの役割

1. お客様のイメージを可視化

頭の中のイメージは人によって大きく異なります。言葉だけでは伝わりづらい空間のバランスや色合い、動線などを、図面に落とし込むことで、お客様との共通認識が生まれます。

2. 施工ミスの防止

図面があれば現場スタッフとの情報共有も円滑になります。具体的な寸法や配置、仕様が明記されていれば、施工ミスや手戻りのリスクを大幅に減らすことができます。

3. 契約内容の明確化

口約束だけでは後々のトラブルの元になります。図面に基づく説明・合意を得ておくことで、責任の所在が明確になり、万が一のクレーム対応にも冷静に対応できます。


良いデザイン図面とは?

  • 平面図・立面図・パース図など複数の視点で提案

  • 色味・素材・照明の情報も盛り込む

  • お客様が専門知識がなくても理解できるレイアウト

  • 変更履歴が明確に分かるバージョン管理


図面は「ツール」であり「信頼の橋渡し」

単に作業の指示書としての図面ではなく、デザイン図面は「お客様の理想」と「業者の技術」をつなぐコミュニケーションツールです。完成形が見えることでお客様も安心し、納得した状態で進行できます。


内装業者にとってデザイン図面は、提案力を形にするための“技術の結晶”とも言えます。お客様とのズレをなくし、施工の質を高め、信頼を得るためには欠かせないものです。設計・施工のクオリティを支える基盤として、図面の作成と共有を徹底することが、満足度の高い仕事に直結します。

 

 

 

 

 

株式会社S-CREATEでは、一緒に働いてくださる仲間を募集中です!

私たちが採用において最も大切にしているのは、「人柄」です。

ぜひ求人情報ページをご覧ください。皆さまのご応募を心よりお待ちしております!

 

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